biography

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竹中香子 Kyoko Takenaka

1987年生まれ。埼玉県出身。2011年、桜美林大学総合文化学群演劇専修卒業後、渡仏。2013年、日本人として初めてフランスの国立高等演劇学校の俳優セクションに合格し、2016年、ディプロマを取得。パリに拠点を戻し、2016年から、フランス国内20箇所でツアー が行われた、フランス国立劇場製作 Guillaume Vincent演出『Songes et Métamorphoses』に出演。並行して、自身が企画・制作を行う、演技と信仰に関するパフォーマンス作品を演出家François-Xavier Rouyerと創作。2017年9月には、市原佐都子作・演出の一人芝居『妖精の問題』に出演。2018年、アビニヨン演劇祭公式プログラム作品『Certaines n’avaient jamais vu la mer』出演決定。秋には、ピーター・ブルックのホームシアターとも言われるブッフ・デュ・ノール劇場の製作、レイモンド・カーヴァーの脚色作品『LOVE ME TENDER』への出演を控える。

 

2017年夏に行ったアンスティチュ・フランセ東京での講演会内容:

フランスで舞台に立つために必要なこと: フランス語、演劇学校、そしてプロフェッショナリズム(その1:ひとり語り編)

フランスで舞台に立つために必要なこと: フランス語、演劇学校、そしてプロフェッショナリズム(その2:質疑応答編)

 

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