『ウィリアム・モリス展』@うらわ美術館

Takenaka Kyoko web-2010101618020000.jpg

19世紀後半のイギリスで、「生活の芸術化」を図って、モダン・デザインの父と呼ばれた男、ウィリアム・モリス。
そんな彼の壁紙を、生で見れるなんて!
と思って、美術展へ。
インターネットでしか、見たことなかったけで、
2mくらい距離をとって見れたことで、
より魅力が増しました。
繊細で細かいデザインって、
離れて見てはじめて、
それが本物かどうか、
わかるのかなって思いました。
全体でとらえても、
やっぱり細部の魅力が衰えない、
こういう作品の強度って、
やっぱ、時をこえるんだなと思いました。
うらわ美術館で、今月いっぱいやってます◎

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中